統計情報

 

 

 今期(平成29年4月~6月期)の保証利用中小企業者のD.I.は、「採算」でマイナス幅がやや縮小したものの、「資金繰り」では横ばい、「生産・売上げ」ではマイナス幅がやや拡大し、「資金の借入難易感」においてはマイナス転換となった。

 次期(平成29年7月~9月期)については、「資金の借入難易感」では引き続きマイナスで推移すると見込んでいるものの、「採算」「資金繰り」ではマイナス幅が縮小し、「生産・売上げ」においてはプラス転換すると見込んでいる。

 

 

「信用保証利用企業動向調査」の結果は、株式会社 日本政策金融公庫ホームページからご覧になれます。

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